皆さん初めまして、平松だいすけです。まずは私の政治に対する”決意”からお話しようと思います。

 
 
 
 
 私の両親は山口県の出身です。幼稚園から新座市に住んでいて、自分の住んでいる町ですから、新座市に興味を持つようになりました。政治家を目指したのは小学生のときで、東北小の卒業文集に「ぼくは将来政治家になりたいです。そして悪いことをしている政治家をこらしめて、悪い政治家がわいろとしてもらった金を、全国の人に分けてあげたいです。」と書いています。大学生のときから、
実際に政治とかかわるようになりました。選挙ボランティア、政治家の事務所でのボランティアなどを経験し、実際の政治の片鱗に触れることができました。また友人たちと政治に無関心な若者と政治を結びつけようと学生団体を作り、さまざまな試みを行ってきました。今でもその団体はNPO法人として活動しています。
 大学時代のこれらの活動を通じ、政治、また、政治家に絶望したりしました。「ああ、やっぱりどんなにがんばっても変わらないんだ、理想の政治家なんかいないんだ。」などと考えたりもしました。
そんな中、今のこの政治を真剣に変えようと、本当に純粋に活動されている若手議員の方々にお会いすることができました。

 政治に対してあきらめの気持ちを持つだけでは何も変わらないのです。また、政治を批判しているだけでも何も変わりません。若い、平松だいすけでしかできないことがあります!理不尽なことをなくすために、当たり前のことが当たり前に通る世の中にするために、がんばっていきます!ひたすら前に向かっていきます!

 ぜひこれからの政治を私たち若い世代に任せてください。私たちがこの日本のいろんなツケを清算していく、まさに責任世代なのです。私はいわゆるジバン、カンバン、カバンとよばれるものはなにも持っていませんが、今のこの政治に対しての危機感はだれよりも強く持っています。平松だいすけにまかせてください!